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【単行本】 楊際開 / 「明治日本と革命中国」の思想史 近代東アジアにおける「知」とナショナリズムの相互還流 送料無料歴史学

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メーカー 歴史学 発売日 2025-03-31 定価 6,545円
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【単行本】 楊際開 / 「明治日本と革命中国」の思想史 近代東アジアにおける「知」とナショナリズムの相互還流 送料無料歴史学

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商品の詳細
ジャンル: 哲学・歴史・宗教
フォーマット: 単行本
出版社: ミネルヴァ書房
発売日: 2021年07月
ISBN: 9784623091799
発売国: 日本
その他: 426,6p 21cm(A5)
SKU: 11949952
内容詳細近代東アジアにおける思想はいかに展開し、かつ相互作用を及ぼしたのか。徳川日本から明治維新へと至った日本、そして清朝から辛亥革命(さらには社会主義革命)に至った中国において、思想家たちはいかなる思索を展開したのか。本書では、朱子学、陽明学、進歩主義、国体論、ナショナリズム、アジア主義、共産主義といった思想の流れを近代史の中に位置づけることを通じて、東アジア政治社会思想史を再構築する。

目次:第1部 前史としての徳川日本(幕末・維新期の「尊王思想」—その歴史的起源/ なぜ日本は「帝国」なのか—幕末日本を出発点に/ 頼山陽の「利」の観念—道徳の功利的形成/ 斎藤拙堂による清朝経世思想の受容—吉田松陰の政治思想の源流を探る/ 久

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